2月5日、中川区休日急病診療所の会議室で、清水代表理事による、歯科医師・養護教諭などを対象とした防災研修が行われました。 40名以上の方々が、代表理事のわかりやすい災害弱者を災害から守る対策を、初めて耳にする内容も含めて ...
続きを読む当法人の清水代表理事が提唱する、保育園などの福祉施設での災害宅対策としての「ドタバタ・イベント法」が新年早々に各地の新聞に同様の記事が取り上げられました。 1月1日 京都新聞、新潟日報、福島日報、信濃毎日新聞 1月3日 ...
続きを読む令和8年が始まりましたが、みなさんはどのような年越しをされましたか。 能登半島地震から早いもので2年が経ちました。災害関連死を含め700人におよぶ方が亡くなられ、今なお1万8000人ほどの方が仮設住宅での生活を強いられて ...
続きを読む令和8年5月下旬から防災気象情報が変わります。 新たな防災気象情報では、避難行動に対応した5段階の警戒レベルに整合されます。 レベル3~5は警報レベル相当の情報で、レベル3を「警報」、レベル4を「危険警報」、レベル5を「 ...
続きを読む今回、首都直下型地震の被害想定が発表されました。死者数 や避難者数は減っているが、帰宅困難者や停電が前回の想定から10年以上経過しているものの増加していることに着目してほしい。この想定から各家庭などで停電対応など ...
続きを読む令和7年11月17日の中日新聞(朝刊)の社説「園児を守るマネジメント」で、代表理事清水宣明の取組みが紹介されました。 記事URL : h ...
続きを読む明日の9月11日は、2000年の東海豪雨から25年になります。 私は当時、被災地の一つである名古屋市西区役所に勤務しており、約3ヶ月の間手探りで災害対策本部において、避難所運営、食糧・物資の調達、ゴミの処理などを行いまし ...
続きを読む津保育所施設長連絡協議会の依頼を受けて、当法人代表理事清水が下記の研修を行います。 日 時 令和7年9月11日(木) 研 修 「津市の保育施設を災害から守る考え方と方法」 対象者 津市内保育所・こども園施設長及び保 ...
続きを読む東京六本木の21_21 DESIGN SIGHTで開催されている「そのとき、どうする展」を見学してきました。 この展示は期間限定ですが、一般的な防災に関する展示ではなく、来場者に防災について考えさせる珍しいタイプの新しい ...
続きを読む東京都の虎ノ門にある気象庁の気象科学館を見学してきました。 子ども向けの施設でしたが、地震、大雨、台風などについての学習を自ら体験できる装置も多くあり、気象庁の予報官体験を子どもがしていました。 東京にお出かけの際に、一 ...
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